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八ツ橋餃子

昨日は休みで、家族皆で近所のスーパーでお昼のお買い物。

妻得意の餃子をつくることになって、いざお肉コーナーに行ったら、餃子の皮が1袋(25枚)しか置いておらず。
足らないなぁ、どうしようかな?と悩んでいたらそのすぐ隣に置いてあるワンタンの皮が目についた!
これで行こう!

餃子の皮が円形なのに対して、ワンタンの皮は正方形で少し薄め。

水餃子案も出たが、何でもチャレンジ精神でとにかく焼いてみようと!
結果、うまい!!


味付けは薄めで、野菜も水を切らずに白菜のシャキシャキとニラの香りが生きた薄皮の三角餃子。
八ツ橋ワンタン餃子の誕生!

ビール片手にバクバクと食べまくり、その後は昼寝。小さな幸せを感じた休日の一時でした!

この記事を書いたスタッフ

永谷 弘樹

永谷弘樹

大工・設計

なるべく自分の判断、やり方で正確に効率よくやるようにといった仕事のスタンスが自分にも合っているので、 櫛谷棟梁のもとで6年間大工させてもらってます。 設計士さんや各業者さんと一緒に協力し合い、ときには言い合いや押し付けもありながらでも、 みんなでひとつの建物を完成させることの喜びが、この仕事をやっていて一番よかったなと思うことです。 将来は、自分で設計し自分で大工をして家を建てたいと思っています。