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照明の歴史【奈良編-4】

照明の歴史【奈良編-4】

奈良時代の屋外用照明は、かがり火が使われるようになります。

かがり火は近年でもお祭りなどで見かけることがありますよね。

かがり火は、鉄製の籠の中で薪をたいて明かりをつくります。

ちなみに、かがり火の「かがり」は、「輝り」が由来だとか。

この記事を書いたスタッフ

青山 将平

青山将平

設計

2018年4月から入社になりました。
先輩方のようなお客様に寄り添った提案ができる設計士を目指し、
今はとにかく新しいことをひたすら覚えていこうと思います。