2015/08/01 打ち継ぎ目が消えた。(基礎工事 基礎一体打ち) その他の スタッフ 従来、基礎コンクリートを流し込む時にベース部と立ち上がりを二度に分けて施工し止水テープで浸水を防いでいましたが、、、、、、。 今回、基礎断熱工法に基づき床下の完全防水が必要でした。 そこでなんと!? 基礎一体打ち。 ベース部と立ち上がり部を同時に施工することにより打ち継ぎ目が無くなり床下への浸水を防ぐ事ができます。 基礎断熱にとっては床下も部屋の一部として環境を整える事が大事ですね。 この記事を書いたスタッフ その他のスタッフ [≫ このスタッフのブログ一覧へ]